「あ、ケンちゃん?
私 美香だけど・・・・
相談あるんだけど
会える?うん、いいよ。
ごめんね~
うんうん、じゃあ
夕方 行くね。」
「オッケィだって。
帰り ケンちゃんの家行くから
春菜も行けるでしょ?」
「うん、ごめんね。
ありがとう。」
「いーえ、でも
私の時も 何かあったら
協力してよね?」
「もちろんだよ。
いつでも言ってね」
美香のいとこが
どれだけ輝樹の事を知ってるか分からないけれど
普段の輝樹も知りたい。
友達なら ある程度の性格も知ってるだろうし・・・
年齢だって知ってるはず・・・
って・・・私
・・・何かストーカーっぽいかも。
私 美香だけど・・・・
相談あるんだけど
会える?うん、いいよ。
ごめんね~
うんうん、じゃあ
夕方 行くね。」
「オッケィだって。
帰り ケンちゃんの家行くから
春菜も行けるでしょ?」
「うん、ごめんね。
ありがとう。」
「いーえ、でも
私の時も 何かあったら
協力してよね?」
「もちろんだよ。
いつでも言ってね」
美香のいとこが
どれだけ輝樹の事を知ってるか分からないけれど
普段の輝樹も知りたい。
友達なら ある程度の性格も知ってるだろうし・・・
年齢だって知ってるはず・・・
って・・・私
・・・何かストーカーっぽいかも。



