ベッドに運ばれ
私の上に 輝樹が被さるように
さっきよりも
熱いキスを続ける。
首筋に唇が触れ
そのまま流れるように
下へと唇が触れていく。
いつの間に ブラのホックを外したのか分からないし・・・
やっぱ 女に慣れ過ぎだ・・
こんな事なら 少しでも
胸が大きくなるように
マッサージしとけば良かった・・
なんて思ってるのも束の間・・
女に慣れてるという事は
性感帯を知り尽くしてるわけで・・・
私の体は飛び跳ね
自分の意識とは反対に
勝手に 体が反応してしまう。
「え・・ちょ・・と、
まっ・・・・ひゃっ・・」
輝樹の手が
ショーツの中へ
ゆっくりと伸びてきた。
「ちょ・・ん・・・
ふ・・んー・・・・
ちょっとまっ・・・
私 へ、ん・・・・」
「変って?何が変?」
少し笑いながら
優しくキスをするけど
手はとめてくれず・・・
「変なんだってば・・・
ふ・・・ん、だっ・・・い・・」
体が 跳ね上がり
同時に 脱力感が襲い掛かった・・・
もう 自分が何を口走ってたのかすら分からない。
「お・・・
もう いっちまったか・・。
ごちそうさん」
笑いながら キスをし
脱がせた洋服を着させてくれる。
一気に恥ずかしさがこみあげてきた。
「輝樹だけずるい・・・」
「俺が?何で?」
「私だけ 裸見られた・・・」
私は ほぼ全裸になってしまったのに
輝樹は ずっと洋服着たままだし・・・
悔しい・・・・
そんな私を見て
「いつかな。」
なんて言いながら
笑ってるし・・・
私の上に 輝樹が被さるように
さっきよりも
熱いキスを続ける。
首筋に唇が触れ
そのまま流れるように
下へと唇が触れていく。
いつの間に ブラのホックを外したのか分からないし・・・
やっぱ 女に慣れ過ぎだ・・
こんな事なら 少しでも
胸が大きくなるように
マッサージしとけば良かった・・
なんて思ってるのも束の間・・
女に慣れてるという事は
性感帯を知り尽くしてるわけで・・・
私の体は飛び跳ね
自分の意識とは反対に
勝手に 体が反応してしまう。
「え・・ちょ・・と、
まっ・・・・ひゃっ・・」
輝樹の手が
ショーツの中へ
ゆっくりと伸びてきた。
「ちょ・・ん・・・
ふ・・んー・・・・
ちょっとまっ・・・
私 へ、ん・・・・」
「変って?何が変?」
少し笑いながら
優しくキスをするけど
手はとめてくれず・・・
「変なんだってば・・・
ふ・・・ん、だっ・・・い・・」
体が 跳ね上がり
同時に 脱力感が襲い掛かった・・・
もう 自分が何を口走ってたのかすら分からない。
「お・・・
もう いっちまったか・・。
ごちそうさん」
笑いながら キスをし
脱がせた洋服を着させてくれる。
一気に恥ずかしさがこみあげてきた。
「輝樹だけずるい・・・」
「俺が?何で?」
「私だけ 裸見られた・・・」
私は ほぼ全裸になってしまったのに
輝樹は ずっと洋服着たままだし・・・
悔しい・・・・
そんな私を見て
「いつかな。」
なんて言いながら
笑ってるし・・・



