サンジ「髪っキレイですね~いい香りします!
何のシャンプーですか?あっ!
足までこーんな細くって!!
スリーサイズ何ですか??」
ごんっ!
サンジ「ったー!!!!」
ナミ「変態ー!黙らんかいボケェ!!」
サンジ「ご・・・ごめんなさい」
ナミ、ちょっとお母さんに見えてきた。
かすみ「サンジ?くん?」
サンジ「呼び捨てでいいですよ。イヤむしろ
よびすてでお願いします♥」
かすみ「あ・・・・汗じゃあサンジ、
ココのお店もSANJIだよね?
もしかして・・・店長???」
サンジ「いっやぁ~たまたまですよ!」
かすみ「あれ・・・そうなんスか」
だいぶ慣れてきたかもー・・・・。
何のシャンプーですか?あっ!
足までこーんな細くって!!
スリーサイズ何ですか??」
ごんっ!
サンジ「ったー!!!!」
ナミ「変態ー!黙らんかいボケェ!!」
サンジ「ご・・・ごめんなさい」
ナミ、ちょっとお母さんに見えてきた。
かすみ「サンジ?くん?」
サンジ「呼び捨てでいいですよ。イヤむしろ
よびすてでお願いします♥」
かすみ「あ・・・・汗じゃあサンジ、
ココのお店もSANJIだよね?
もしかして・・・店長???」
サンジ「いっやぁ~たまたまですよ!」
かすみ「あれ・・・そうなんスか」
だいぶ慣れてきたかもー・・・・。
