わたしはトイレに行きたいので頭がいっぱいでした。 でも、 コクン。 あなたは、わたしの肩に寄りかかってきた。 その瞬間、 わたしの心はドキドキしまくりになりました。 起こしたらだめだと思ったけど、はずかしくて声をかけたけど、ちょっと様子が変でした。 「うんー、さぁー。」 返事がというか、なんというか…