「ホントに?」 「ったりめぇだ!」 その真剣な顔をわたしは信じて見ようそう思った 滝川くんなら言っても良いきがする 言おうわたしの過去を滝川くんに (グゥー) 「滝川くんお腹鳴ってる」 「わりぃ、腹減った」 お腹をさすりながら苦笑した 「そうだねお昼にしよう、わたし作って来たの」 「マジで!?秦野の手作り?」 そばにあったカバンからお弁当を取り出して滝川くんの目の前にお弁当を開いた