「ねぇ、来知。早く行かないとヤバくない?」 来「本当だ!!じゃあ、行きましょう。李紗さん。」 「うん♪じゃあねぇ、琉紀〜♪♪」 琉「いつでも、此処に来ていいからな。」 「うん。ありがとー♪♪暇な時にまた、来るね♪♪」