〓AM3:25〓 「まだこんな時間か…。」 まぶたが重い、 明日学校この顔で行くのか、最悪。 なんかもぅ全てがどうでも良く感じる。 はぁあ、 あんな奴好きなった私が馬鹿だった、 というより あれはただの勘違いだったのかも… いや、きっとそう、 絶対そうだ! だから大丈夫、 もう平気っ 寝よ。 勝手に自分でいいように理解して 私はまた眠りについた。