朝ごはん作ろっかな‥‥。
そう思いリビングへ行く。
ご飯をみると、ちゃんと炊いてある。
慎にぃ?
そう思い、心のなかでありがとうって
言っておいた。
いつものように味噌汁をつくって、
目玉焼きをやいて、ウインナーやいて、
簡単だけど全員分を作って、
つくえにならべていく。
ご飯をいれて、ふりかけをかける。
細かいとこまでちゃんとしてから
さーちゃんを起こしに行く。
「さーちゃん。ごーはーんっ」
そういい顔をつねる。
「いーくーぅ」
そういい、たちあがる。
次は慎にぃ。
トントンってノックしてから
部屋にはいる。
慎にぃはおきていた。
「朝ごはんできたよ?」
「ありがと。」
なんて夫婦みたいな会話をしながら
大ちゃんの部屋にいく。
「おきろ。」
冷たく言い放つ、私。
ソファーで寝てるからムカついた。
しかも部屋でねてないっていう。
全員で朝ごはんを食べてから
さーちゃんの髪の毛をくるくると
まいてあげて、学校の用意をして
全員で家を出る。
あくびをしながらみんなが
適当に会話する。
学校についたら、慎にぃと
2人で教室にいく。
そう思いリビングへ行く。
ご飯をみると、ちゃんと炊いてある。
慎にぃ?
そう思い、心のなかでありがとうって
言っておいた。
いつものように味噌汁をつくって、
目玉焼きをやいて、ウインナーやいて、
簡単だけど全員分を作って、
つくえにならべていく。
ご飯をいれて、ふりかけをかける。
細かいとこまでちゃんとしてから
さーちゃんを起こしに行く。
「さーちゃん。ごーはーんっ」
そういい顔をつねる。
「いーくーぅ」
そういい、たちあがる。
次は慎にぃ。
トントンってノックしてから
部屋にはいる。
慎にぃはおきていた。
「朝ごはんできたよ?」
「ありがと。」
なんて夫婦みたいな会話をしながら
大ちゃんの部屋にいく。
「おきろ。」
冷たく言い放つ、私。
ソファーで寝てるからムカついた。
しかも部屋でねてないっていう。
全員で朝ごはんを食べてから
さーちゃんの髪の毛をくるくると
まいてあげて、学校の用意をして
全員で家を出る。
あくびをしながらみんなが
適当に会話する。
学校についたら、慎にぃと
2人で教室にいく。
