* * * * * それから時間もだって 私達の仲もすごく深まってきた でもそんなの関係なく 時間は進んで行く 受験の時がやってきた もちろん私とあなたでは 学力は全然私の方が下 そして将来の夢も違うわ 私はブレスレットを作ったりして 細かい作業が好き だから将来はアクセサリー などを作って自分で小さな店を 建てたいと思ってる その事をあなたに言ったら 自分の事のように 目を輝かせて大きく頷いたね 私も自分の夢が認められたの 思って喜んだわ