幕末に名をはせる者~short story~







《渚side》




『美味しい〜!!』






沖「でしょ!?ですが、ここは餡蜜が一番美味しいんですよ」






『餡蜜!?食べたいです〜』






本当に美味しい!!






沖「すいません、餡蜜一つください」






「かしこまりました」







楽しみ〜。