これから、この光を育てて 行けるのは、龍さんだけ。 そして、この光をなくして しまえるのも、龍さんだけ。 龍さんが、どちらの道を 進むのかわからないけど… 私は、きっと、光のある道に 進んでくれると、信じてる。