律「そうか……」
乃「………」
律「………」
………やばい、無言になっちゃった。
どーしよ。
(そこは乃愛ちゃんが笑わせるしか! by作者)
はっ? 私が?
無理無理、そんな笑わせるようなことできないから。
(えー無理とか言わないでょーby作者)
無理なもんは無理。
そんなに言うなら作者やれよ。
(え、なんで? by作者)
お手本しろ。
(無理でーすー。 by作者)
うわ、うざっ。
作者半端なくうざいー。
(ちょ、乃愛ちゃんそんなこと言わないで。 by作者)
うざ、うざうざうざうざ((笑
律「乃愛、何やってんだ? 着いたぞ?」
乃「え、あーなんでもないよー着くの早いねー」
律「…………そうだな。 意外に近場だしなここらへん」
作者と喋ってたらいつの間にか着いてた。
ついでに律斗には私が変人みたいに見られた。
これも作者のせいだな。


