運命なのか、奇跡なのか。


そこまで時間くうとは…



でもまだいける!


私は空いてるコンロを探して料理を作り始めた。



隣の前では桃花が一生懸命作ってる。


あれは多分、結構前に私が教えてあげたレシピ。


ふふふっ

嬉しいや。