空「祐樹ー!
審判やってくれー!」
祐樹「ん」
空兄に呼ばれて祐樹さんが審判をする
祐樹「挨拶とボールどっちからか決めて」
そのまま淡々と決まっていき、ボールは蘭蝶からになった
そこにはデカパンをはいてる奏さんと爽
この二人が組むのか~
なんて思ってたら、驚きのペアを見つけた
「「「陸と翔太?」」」
海斗と雄哉やも驚いたらしく、3人で声がハモる
雄哉「あれ?バスケに翔太出たたよな?」
拓斗「あぁ。何で翔太がいるんだ…?」
桜「しかもこれって1人1種目じゃなかった…?」
3人で『何で?』と頭にはてなを浮かべてるといきなり
バン!
って音が隣から聞えた
え?
バン…?
嫌な予感がしたけど、隣を見てみる
すると―――
「…いっって…!」
雄哉が頭を押さえてしゃがみ込んでた
審判やってくれー!」
祐樹「ん」
空兄に呼ばれて祐樹さんが審判をする
祐樹「挨拶とボールどっちからか決めて」
そのまま淡々と決まっていき、ボールは蘭蝶からになった
そこにはデカパンをはいてる奏さんと爽
この二人が組むのか~
なんて思ってたら、驚きのペアを見つけた
「「「陸と翔太?」」」
海斗と雄哉やも驚いたらしく、3人で声がハモる
雄哉「あれ?バスケに翔太出たたよな?」
拓斗「あぁ。何で翔太がいるんだ…?」
桜「しかもこれって1人1種目じゃなかった…?」
3人で『何で?』と頭にはてなを浮かべてるといきなり
バン!
って音が隣から聞えた
え?
バン…?
嫌な予感がしたけど、隣を見てみる
すると―――
「…いっって…!」
雄哉が頭を押さえてしゃがみ込んでた

