真っ赤な顔であたしの隣に立ってるギャルチャンを見て、お兄ちゃんも営業スマイル。
「日向、帰ろうか!!」
「そうだね!!あっ、君のお家はどこ?」
そう言ってギャルに話しかけた日向。
ギャルチャン喋れる!?
「しょ、商店街です!!」
「じゃあ通り道だから乗ってく?寧音に付き合ってくれたお礼。」
「いいんですか!?ってか…。いいんですか!?」
「うん。親父の運転だけどね?」
「親父って蓮さん!?いいんですか!?」
何かこの子おもしろい!!
反応がカワイイ!!
「乗ってこ!!」
「は、はい!!」
そんな訳でギャルチャンを連れて蓮さんの車に戻った。
ギャルチャンはもう死にそうなくらいドキドキしてるみたいだ。
「商店街?」
「はい…。ご迷惑なら全然降ります!!」
「ははっ。いいよ。乗ってきな。」
蓮さんがめっちゃ優しい!!
「日向、帰ろうか!!」
「そうだね!!あっ、君のお家はどこ?」
そう言ってギャルに話しかけた日向。
ギャルチャン喋れる!?
「しょ、商店街です!!」
「じゃあ通り道だから乗ってく?寧音に付き合ってくれたお礼。」
「いいんですか!?ってか…。いいんですか!?」
「うん。親父の運転だけどね?」
「親父って蓮さん!?いいんですか!?」
何かこの子おもしろい!!
反応がカワイイ!!
「乗ってこ!!」
「は、はい!!」
そんな訳でギャルチャンを連れて蓮さんの車に戻った。
ギャルチャンはもう死にそうなくらいドキドキしてるみたいだ。
「商店街?」
「はい…。ご迷惑なら全然降ります!!」
「ははっ。いいよ。乗ってきな。」
蓮さんがめっちゃ優しい!!


