その時調度よく部屋に入ってきた琉伊と桜はニヤニヤしてる…。
ドアの前でタバコに火を着けた琉伊が煙を吐き出しながらとんでもないことを言い出した。
「そのキスみたいんですけど~。」
「マジムリだし!!琉伊がすれば!?」
「俺らがしたらすんのかよ。」
しねぇよ!!
見せもんじゃねぇから!!
「皆したらあたしもする~!!」
「寧音!?何言っちゃってんの!?するわけねぇだろ!!」
「日向の根性ナシ~。」
もうダメ…。
寧音が最高に楽しそうだもん…。
「じゃあ俺らから~。」
そう言って琉伊は桜にキスをした。
琉伊と桜は立ってると30センチくらいの身長差…。
へぇ…。
そうやってすんだ…。
何て感心してる場合じゃねぇって!!
しかも何でそんな濃厚なキス!?
ドアの前でタバコに火を着けた琉伊が煙を吐き出しながらとんでもないことを言い出した。
「そのキスみたいんですけど~。」
「マジムリだし!!琉伊がすれば!?」
「俺らがしたらすんのかよ。」
しねぇよ!!
見せもんじゃねぇから!!
「皆したらあたしもする~!!」
「寧音!?何言っちゃってんの!?するわけねぇだろ!!」
「日向の根性ナシ~。」
もうダメ…。
寧音が最高に楽しそうだもん…。
「じゃあ俺らから~。」
そう言って琉伊は桜にキスをした。
琉伊と桜は立ってると30センチくらいの身長差…。
へぇ…。
そうやってすんだ…。
何て感心してる場合じゃねぇって!!
しかも何でそんな濃厚なキス!?


