??「何でおね~ちゃんが僕を助けたの?」 舞「可愛かったから、じゃなくてほっとけなかったからかな。君、名前は?」 珀「僕はの名前は、珀(はく)だよ。助けてくれてありがとう。おね~ちゃんは?」 舞「私は古谷舞。舞って呼んで。ところで君は日本人だよね?」 珀「うん。親が死んでから、たらい回しにされて、ついにはアメリカまできちゃった。」 舞「今住んでるところは居心地いい?」 珀「いや。なんか気を使われてる感じがする。」