ケータイ小説を書くにあたってのレビュー一覧
5.0
小説、物語を書くにあたって、読みながら納得してしましました。 もし友人に話したらこんな感じかな? 一人でもあれこれ考えなが書くもんですし、きっと皆さんこんな感じだろうと思います。 作品の中の女の子二人の会話のテンポも良く、コメディーみたいで楽しい作品です。 椿さん、楽しい作品ありがとうございました。
小説、物語を書くにあたって、読みながら納得してしましました。
もし友人に話したらこんな感じかな? 一人でもあれこれ考えなが書くもんですし、きっと皆さんこんな感じだろうと思います。
作品の中の女の子二人の会話のテンポも良く、コメディーみたいで楽しい作品です。
椿さん、楽しい作品ありがとうございました。
友人と悩む会話劇。笑えます。
しかしラストに向かって温かい気持ちになれる話しです。
これは、ラストに向かう部分が非常に良いのかも知れないですね。
笑えますが、温かい良い話しです。
ケータイ小説を書いてる貴方もこれから書こうとしてる貴方にも読んで欲しいです。
おもしろかったです!
俺様、ヤンキー、執事
どれも人気のキーワード
ですよね!
主人公の発想がぶっ飛んでいて
友人Aのツッコミがおもしろくて笑っちゃいました(o>ω<o)
ヒロインが宇宙人って!(笑)
3億円もってるって!(笑)
ケータイ小説で笑ったのは
久しぶりでした!
ほんとに素敵な作品
ありがとうございました★
携帯小説を書き始めたくて、友人Aに相談する主人公。
アイデアを出し合いながら試行錯誤する二人の会話がとても面白くて、ニヤけてしまいます。
ところが、終盤に行くにつれて胸が熱くなってきて……
誰か一人でも自分の作品を読んでくれるから書く。
大切なことを教えられる作品です。
いろいろ出てきます
俺様が◯◯だったり、ヒロインが◯◯だったり…
とにかくめちゃくちゃです(笑)
おもしろいです
やけにレビューが多いけど、そんなに面白いの? 短編だし読んでみるか、というノリで読ませていただきました。 友人Aとの丁々発止な会話とツッコミに、夜中に独りクスクス笑いながら読み進め、オチに感心し、ジンワリと胸が熱くなりました。 これからケータイ小説を書く人よりも、書いてるんだけど孤独を感じて心が折れそうな人が読むといいなと思いました。私もその一人ですが。 ところで、作者さんは“ゲシュタルト崩壊”でスランプとか。 恥ずかしながら意味を知りたくてググってみたら、なるほど、もしかして“木を見て森を見ず”的な状態でしょうか? だとすると、私も慢性的なゲシュタルト崩壊に陥っているかもです。 ケータイ小説家に幸あれ。
やけにレビューが多いけど、そんなに面白いの?
短編だし読んでみるか、というノリで読ませていただきました。
友人Aとの丁々発止な会話とツッコミに、夜中に独りクスクス笑いながら読み進め、オチに感心し、ジンワリと胸が熱くなりました。
これからケータイ小説を書く人よりも、書いてるんだけど孤独を感じて心が折れそうな人が読むといいなと思いました。私もその一人ですが。
ところで、作者さんは“ゲシュタルト崩壊”でスランプとか。
恥ずかしながら意味を知りたくてググってみたら、なるほど、もしかして“木を見て森を見ず”的な状態でしょうか?
だとすると、私も慢性的なゲシュタルト崩壊に陥っているかもです。
ケータイ小説家に幸あれ。
俺様。ヤンキー。執事。ギャップ。いいなずけ。
どれもギュッと設定を盛り込んでとうとう宇宙人にターザンまででてきた物語。
背伸びをして考えた物語。
だけど、私の心を見透かした口の悪い友人Aは、私が本当に考えた物語なら何でもを読んでくれると優しく言った。
その言葉にどれほど救われ、
どれほど感謝の思いが溢れ、
どれほど私が嬉しかったか、
私の背を押してくれた友人Aにそんな小説を贈りたい――
そんな主人公が描いた素敵な小説を読んでみませんか?
“友人A”という読者に捧げた素敵なお話です。
読了後、何故大切な存在であるはずの友人Aが名前呼びされていないのかは解けますよ。
作者の想いが伝わります。
気になって下さった方は是非ご覧ください。
素敵なお話ありがとうございます!!
俺様にヤンキー、宇宙人。
人の目を引く物語。
少し背伸びした物語。
一番大切なのは、話題性なんかじゃない。
人気を狙うことでもない。
自分らしい物語を、自分らしく書こう。
だって、きみが読んでくれるから。
一生懸命紡いだこと
きみは、きっとわかってくれるから。
***
とにかく笑った。
笑って、胸がじんとした。
友人Aがいるだけで、こんなにも心強いなんて。
自分の物語を読んでくれる人がひとりでもいる。
私たちにとって、こんなに嬉しく、幸せなことはありません。
誰かのために書くって、とても素晴らしいことですね。
素敵なお話をありがとうございました!
次々繰り出される斬新すぎる設定に笑いが止まらない!
特にヒーローの俺様ドM設定が可笑しすぎて…腹筋崩壊レベルです!!
こんなブッ飛んだケータイ小説があったら絶対、書籍化リクエストボタン連打してしまうわ(笑)
既存のケータイ小説に飽きてしまった方、ケータイ小説のネタが尽きてしまった方、目から鱗を落としてみませんか?(*^皿^*)
ケータイ小説を書くにあたって。
なんで私はケータイ小説を書いているのだろう。
そう考えたときに出た答えが、誰かに読んでもらいたいから、でした。
友人Aがいてくれることが、大きな支えになるんです。
あなたには、友人Aという存在が、いますか?
ぜひ、ご一読を。