━━━━━━━━━━━━━━━━━ 沖田side 刀の手入れをしていたら 急に入ってきてそそくさと寝たくるみちゃん。 僕が頷く間もあまりなかった。 そして刀の手入れが 終えた頃、 斎『総司、ちょっといいか?』 総『一くん?あーいいけどくるみちゃんねてるから静かにね。』 そう言うと 一くんが入ってきた。