近『すごいな。舞原くん。治癒能力も使えるとは…』 く『でもうちの体力を使う。沖田さんと剣道の試合したからこれ以上はちょっと危なかったな。今ちょっとフラフラするし…』 丞『くるみ、ありがとさん。』 土『舞原、今日はもう休め。』 く『うわ、珍しい。土方が優しいし…明日は槍が降るな。』 土『降らねぇよ!!お前は俺を何だと思ってんだ。』