しっかり手を繋いで うちらは街に出た。 まず団子屋に入りたくて キョロキョロしてると、 沖『くるみ、ここの団子屋おいしいよ。』 うちが行きたいのが 分かったのかタイミング良く総司が団子屋を見つけた。 く『うん。入ろか。』