く『うちを包丁で斬りつけた時あんた笑ってたやん。』 母『……私、病気やった。心臓のね。私が死んだらくるみが危ないと思って私は旦那が寝てる間に旦那を不思議な力で殺した。そして傷は残ってしまうけどくるみを治してお婆ちゃんに預けて私は死んだ。あなたにつらい思いさせてごめんなさい。』