未来からのお姫様





ガキーン!!


キーン!!






徐々に近づいているのか
大きくなる金属音。





そして見つけた。





でもその状況に僕は絶句した。





くるみが…


鬼になって伊藤さんと
戦っていた。





沖『くるみ!!』




僕は思わず叫んでいた。






沖田side end