未来からのお姫様





く『……そうか。でも残念やったな。あんたのとこに間者2人おるんやで。あんたの暗殺計画はもう知ってる。』



伊『何ですって!?』



伊藤は顔を真っ青にした。

でもそれは一瞬で
すぐに正常に戻った。




伊『まあ、いいわ。もともと用があったのはあなただしね。舞原くるみさん?』




やっぱりな。