未来からのお姫様




沖『当たり前。迷惑とか思わないよ。ずっとくるみが好き。愛してる。』



く『総司…!!』




沖『これからも僕だけでも本当の事言ってよね。』



く『うん…』






うちらは抱き締めあった。



総司はうちの頭を
優しく撫でてくれた。