みんなが驚いてる中 沖田はくるみを冷たい目で睨んでいた。 く『……うちが理由なしにあんたを止めると思うか?』 くるみも沖田同様 冷たい目で沖田を睨み返した。 斎『舞原、総司が戦場へ行ってはならぬ理由とは?』 斎藤の言葉に またくるみに視線が向いた。