星に願いを

そこには、見かけない…同い年くらいの男の子。

「…殴りに行ってもいいですか?」

少し大きな声でおとこのこにつげる。

「…久しぶり」

と、意味不明なことを言われる。
だれだよまじwww

とかおもいながら
私は下におりて相手にちかよった。

「…だれですか?」
問いかけるとあいては少し苦笑いをし

「だれでしょう。」
そういいはなった。

それが、私とあんたの出会いで、再開だったんだ。