恋嘩の甘えた声に、ニヤッと笑う愁洩。
愁洩 「おw大胆発言w(笑)」
恋嘩 「なんか…愁洩にそー言ってもらえるときが…一番幸せなのw」
愁洩 「そーかwお前が幸せなら…なんでもやってやるw」
恋嘩 「愛してるっていっぱい言って…いっぱいキスして…?」
愁洩 「くッ…すげぇ注文(笑)」
恋嘩 「なんか…今日は言ってほしい気分なのっ。なんか…もう逢えなくなっちゃうよーな気がして…」
愁洩 「…んなわけねーだろっ?何言ってんだよっ…」
恋嘩 「…ダメ?」
愁洩 「いや…w俺はそーゆー注文、大ッッッ好きだぜw」
恋嘩 「www」
愁洩 「恋嘩…愛してる…」
恋嘩 「んッ…w」
愁洩 「当たり前だけど…この世で一番お前を愛してるッ…w好きだッwww」
恋嘩 「www」
愁洩 「ん…もっと?(笑)」
恋嘩 「もっともーっとwww」
愁洩 「んwじゃー今夜は俺のお前への愛を存分にぶつけてやるッw言葉とキスじゃ足んねぇぞ…?今から覚悟しろよぉ…www」
恋嘩 「…ばーかっwww」
徹哉 「にゃにちてんにょー…?」
『―――ッ!!!///』

