零「てか、これからどうする?姫華、頭いいし授業受けないでしょ?サボる?」 そう、私は7歳の時にアメリカの有名な大学を首席で卒業してるんだよね~ 姫「うん、さぼるよ!!屋上に行こう!!」 零「オッケー!!では、屋上へLet's go♪」 私達は屋上へ向かったけど、貴方と出逢うのは思ってもいなかった… ガチャ…ギィー 零「屋上へとうちゃーく!!ってゲッ…男がいる」 姫「男ー?って…翔…くん?」