私の彼氏は幼なじみ




奏「な、何だよ!!殺すって出来るわけないじゃん!!てか、お前あれか?レz「あ゛ぁ?」……いえ、何もありません…(汗)」


ヤバ、零がマジ切れした!!
止めないとそろそろ奏がヤバイ!!


姫「れ、零……奏が可哀想だからそろそろ止めたら?私は大丈夫だし、真理亜も怖がってるから…ね?」


フフフ、零よ私の頼みを断るかな?
零は私の頼みを断ったことがないから多分大丈夫だと思うけど、まぁ零ならこうなるだろう


零「あ、分かったよ…姫華がそう言うなら…だけど姫華カワイー♪何かあったらすぐに言うんだよ?あ、真理亜もだからね☆」


ギュウ♪


姫「うん、有難う♪零はやっぱり頼りになるよ☆」


真「分かった♪何かあったらすぐに言うね☆」