私の彼氏は幼なじみ




翔「おい、いつまで寝てんだ?それか、本当に死んでるのか?」



なかなか起きない拓に俺は容赦なく頬を叩く



奏「本当に死んでるんじゃないの?もし死んでたらどっかに捨てよーよ♪」



拓「んっ………うわっ!?翔か?って今はどうでもいい!!おい奏!!屋上から落とそうとするな!!」



奏「チッ……あと少しだったのに…あ、拓おはよう♪もう少し寝ててくれたら良かったのに」



拓「いやいや、今舌打ちしたよな?なぁ?翔も聞いてたよな?おい、翔寝ようとs「うるせー」……ハイ…(汗)」