私の彼氏は幼なじみ



姫「零ー、ケンカ売ったらだめだよ?それに私可愛くないよ?翔くんは風邪?気をつけてね!!」


零翔「……(鈍感だー…)……」


え、何で二人とも黙り混んだの?私、本当の事しか言ってないのに…


姫「二人ともどーしたの?気分悪いの?保健室行く?」


零「姫華ー、大丈夫だよ♪気分悪いかー…翔が早く逝ってくれたら治るかな♪」


零さーん、行くの漢字が逝くになってますよー


翔「あぁ、大丈夫だ…おい、零…俺はまだ逝きたくねーよ!!勝手に殺すな!!」


零「あー、ハイハイ…分かったから早く消えてねー」


零、テキトーだ…こんなんじ仲良くなれないよ