麗『どーしよ。。うちの性で… 仲間…が…』 風太『ちょっと探り入れてみっか? 愛について。』 智樹『麗…いいのか?愛ゎ敵かも しれなくて 場合によってゎ最悪なことに なるかもしんねーんだぞ?』 麗『うち、愛のこと少し探り入れてみる。 』 『『『わかった。』』』 碧『麗ねぇちゃん大丈夫?』 麗『うん。大丈夫だよ??』 碧『よかった。。』 愛待っててよ? 愛が敵でもまた取り返す。 愛が敵じゃ無かったら また一緒に馬鹿やろう。