桜「え?すごい!!さぁちゃん 神様みたい!!」 小「私、時の神様だよ?」 桜「あ、そうだったえへへ☆」 小「……………(苦笑) あ、そうだった」 桜「ん?」 小「未来に帰りたくなったら いつでも言ってね 少しの間だけだけど 戻すことは出来るから」 桜「じゃあ 新撰組の人達も連れていってもいいの?」 小「もちろん♪」 桜「ありがとう」 小「えへへ♪あ、そろそろ ドラマがバイバーイ」 桜「え?前もそれ言ってたよねー?」 そこで私の意識は途切れた。 美桜side end