秘密姫~世界NO1が幕末へ!?~【完】


ビュン

パシッ

予想通り三段付きがきたので
それを私は竹刀で受け止める。

総「なかなかいないですよ?
三段付きを受け止められる人なんて。」

桜「ありがとうございますっ!」

ビュン

パシッ

私も攻撃を仕掛けた。
そして、沖田さんはそれを受け止める。

ビュン

後ろからそんな音がした。

竹刀が体にあたった。