総「私からいかせてもらいます。」 竹刀を振り落とした。 ヒュン それを私は避けた。 今のは危なかった~。 でも、なんだろうこの感覚。 ワクワクする。 血が騒ぐ。 そう考えてるうちにも沖田さんは 攻撃してくる。 ヒュン 私はそれを避ける。 総「美桜ちゃん、避けてるだけじゃ駄目ですよ?」