秘密姫~世界NO1が幕末へ!?~【完】


総「私からいかせてもらいます。」

竹刀を振り落とした。

ヒュン

それを私は避けた。

今のは危なかった~。

でも、なんだろうこの感覚。

ワクワクする。

血が騒ぐ。

そう考えてるうちにも沖田さんは
攻撃してくる。

ヒュン

私はそれを避ける。

総「美桜ちゃん、避けてるだけじゃ駄目ですよ?」