蝶姫×黒擂Ⅱ

暫く待っていると、陸斗さんと華羅がこっちへ歩いてくるのが見えた


杏奈「あ!華羅だ!!」

宇良「えっ!どこどこ!?」

樹「おー!来た来た」



『皆~、遅くなってごめんねぇー』


実「もー!心配したんだから!!」

捺「とに!なにしてたんだよ!」


陸斗「男共に絡まれてたんだよ」

隼人「やっぱり!!
もう、俺らといる時は一人で歩くな!!」


全員、ギャーギャーと騒ぎまくる中



瑞「そんなに華羅を責めたら可哀想ですよ」

秋人「そうですよ。華羅さんは無事だったことですし、いいじゃないですか」


と、瑞と秋人がなだめてくれて

全員で昼飯を食べることができた












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