『陣もボールで遊んでくれるのっ!?』
陣「いや、しんぱ…
…おう、海ん中でやんのか?」
『うん!ちょっと入ってやるのっ』
杏奈「華羅、陣、早くー!!」
陣が来てくれるのが嬉しくて、話しているといつの間にか皆に追い越されていてもう海に入ってボールで遊んでいた
『あー!!ごめーん、陣行こ~』
思いっきり走って
からの~~…海へジャバーンッ!!!
捺「ぼへっ!!!」
実「ごふっ!痛いっ!!鼻に入った!」
宇良「目にしみるっ!!」
樹「華羅勢いつけすぎだって」
樹達にしぶきが掛かるように飛び込むと狙い通り大きなしぶきが顔面直撃
『ウケる~!!楽しいーヤバイー!!』
隼人「ちょ、飛び込んでくんなよ
華羅、お前体重いくつだ?
重すぎなんじゃ……おぶふっ!」
全て言い終わる前に隼人の顔面目掛けてボールを投げる
そのボールはビーチボールとは思えぬ速さで飛んでいき見事ヒット
陣「いや、しんぱ…
…おう、海ん中でやんのか?」
『うん!ちょっと入ってやるのっ』
杏奈「華羅、陣、早くー!!」
陣が来てくれるのが嬉しくて、話しているといつの間にか皆に追い越されていてもう海に入ってボールで遊んでいた
『あー!!ごめーん、陣行こ~』
思いっきり走って
からの~~…海へジャバーンッ!!!
捺「ぼへっ!!!」
実「ごふっ!痛いっ!!鼻に入った!」
宇良「目にしみるっ!!」
樹「華羅勢いつけすぎだって」
樹達にしぶきが掛かるように飛び込むと狙い通り大きなしぶきが顔面直撃
『ウケる~!!楽しいーヤバイー!!』
隼人「ちょ、飛び込んでくんなよ
華羅、お前体重いくつだ?
重すぎなんじゃ……おぶふっ!」
全て言い終わる前に隼人の顔面目掛けてボールを投げる
そのボールはビーチボールとは思えぬ速さで飛んでいき見事ヒット


