てのひらを、ぎゅっと。



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冬の寒さも和らぎ、春の訪れを
感じさせる今日この頃。


本日は、私たち164名のために
このような盛大な式を
開いてくれましたことを、卒業生一同、
心より感謝申し上げます。


今、思い起こせば、
この中学校で過ごした3年間が
鮮明によみがえってきます。


どの思い出も、決して色褪せることの
ない、大切な大切な宝物です。