わたし「もぉー!!それだけのために呼んだの?」 龍馬「まさか!実は大事な話があって… 俺こいつと付き合うことになった」 そう言って龍馬が見た先には可愛い女の子が立っていた。 私と同じ小学四年には全然見えなかった… まっ龍馬もだけどね☆