百合「も、萌音…?(汗)」
「んー?」
私は、ジュースを飲みながら返事した。
百合「…萌音…今のマジ…?」
「マジだよー?」
巧「さすが、萌音ちゃん(笑)面白い(笑)」
「わ、笑わないでよー!////」
お、面白くないもん…‼︎////
唯斗「とにかく、萌音来て」
「へ…?」
な、なんか…
ゆーちゃんの顔が…
怖いよ…(泣)
もしかして…
私、やばい…?
百合「ふふっ。唯斗、萌音を連れて行っていいよ〜(笑)」
唯斗「サンキュー」
百合ちゃん、絶対楽しんでる…‼︎(泣)
私で遊ぶのやめてー‼︎(泣)

