唯斗「萌音は、あげないぞ?」
勇太「ふーん。奪うけどねー?」
うん。私は、関係ないね‼︎←
なんか、私の名前が出たけど…
知らないふりしよー‼︎
んー。やっぱり、ジュースは美味しいね♪
でも、カキ氷も美味しそう…‼︎
勇太「ん?萌音、食べる?」
「い、いいの⁉︎(キラキラ)」
勇太「うん(目が輝いてる(笑))」
ゆーくんは、相変わらず優しいね♪
勇太「はい。あーん」
「⁇自分で食べれるよ?」
勇太「ん。いいからー(ククッ。唯斗が面白い(笑)」
「わ、わかった…」
パクッ
「んー‼︎美味しい〜♪」
いちごもいいけど、レモンも美味しい〜♡
勇太「じゃあ、萌音のジュースも頂戴?(やばっ‼︎めっちゃ、おもろい‼︎(笑))」
勇太は、唯斗を見て笑いそうになるのを我慢していた…by 作者
「ジュースー?いいよー‼︎」
私は、ゆーくんにジュースを渡した。
勇太「うわっ‼︎これ、美味いな‼︎」
「だよね‼︎すっごく、美味しいよねー‼︎」
唯斗「お前らな…いちゃつくな。てか、萌音の彼氏は俺だけど?」
あ。ゆーちゃんのこと、忘れてたー(苦笑い)
「?知ってるよ?ね、ゆーくん?」
勇太「おぅ‼︎」
ゆーちゃんは、なにを言いたいのかな…?
唯斗「俺だって…あーん。したことないのに…」
ん?あーん?
あ。さっきのあれ⁉︎
「ゆーちゃん‼︎あれは、普通にやるよー?」
ピクッ
私の言葉にみんなが反応した…
しかも、百合ちゃんと巧くんまで…(苦笑い)

