愛『さっきから誰と喋ってんの? 麗?』 麗『ううん!なんでもないよ☆』 愛『それならいいんだけど。』 麗『うん! てかてか、疲れたぁ。』 智樹『小6のガキが 何を言っとんだ。ボケ。』 麗『はん? てめぇなめとるんか。 なめとるな★ バキッバキッ』 といい。私は、 指をならした。 智樹『ななななななめてません! おおおお許しをぉぉぉぉ。』 麗『そっかぁ★ なめてるんだね! わかったよぉ!』 ドゴンッ と言って私は、 智樹を殴った。てへぺろ★