麗『ねぇ。愛、大樹。 先生の、やばくない?あの臭さ。』 『『間違いない。』』 二人の声がハモった。 智樹『まぁ。しょうがないよねー。 男だもんねー。変態だもんねー。』 麗『それ、関係なくね?最後のやつ。』 大樹『確かに。全く関係ねぇやん。』