慎「そうかな?」 翔「…お前だけだ」 光「なっ!?」 尚「あっ、そろそろさっくん来る時間だ!」 哲「あ、本当だ!」 泪「光樹より、さっくん〜っとぉ!!」 慎「あ、待ってよ三人共。俺も行く」 翔「……俺も」 光「ちょ、テメェ等毎回俺を悪者扱いして終わるんじゃねーよ!!待て、ゴラァ!」 騒がしい朝の倉庫風景 彼等の話ネタに朔月が少なからず入るのは、もはや当たり前なのです。 〜男子会 end〜