NO.1総長が男子校に!?<下巻>



龍斗「ごめ「謝らないで?私がいない間…家族を頼むよ?」うん…」


私は、涙を流しながら…


龍斗を抱きしめた…。


「ありがとう…」


龍斗にお礼をいって…


ドスッ


龍斗を気絶させた…。


「ごめんね…ありがとう…」


私は、荷物をまとめて…


リビングに向かった…。


リビングの机に手紙を置いて…


「ありがとう…必ず、帰ってくるね…」


と一言家に言って…


家を出た…。


璃乃side end