龍斗「ごめ「謝らないで?私がいない間…家族を頼むよ?」うん…」 私は、涙を流しながら… 龍斗を抱きしめた…。 「ありがとう…」 龍斗にお礼をいって… ドスッ 龍斗を気絶させた…。 「ごめんね…ありがとう…」 私は、荷物をまとめて… リビングに向かった…。 リビングの机に手紙を置いて… 「ありがとう…必ず、帰ってくるね…」 と一言家に言って… 家を出た…。 璃乃side end