NO.1総長が男子校に!?<下巻>



私は、淕達を見た。


爆笑してる…。


あとで、絞めようか…((黒笑


舞王・華桜幹部「(ブルッ なんか、寒気が…)」


と思っていた。


陽「さっき、僕僕って言ったのは僕だよー??」


「へ…??陽だったの…??」


思いっきり、切っちゃったし…。


僕僕なんて、言うからだよ…。


わからないし…!!


私のせいじゃないからね…!!


[認めたらいいのに…]


作者は、黙れ。


死にたい??((黒笑


[じゃ、じゃあね…!!]


チッ


逃げたし。


陽「僕、ショックだったんだからー!!」


電話越しでもわかる…。


陽は…


怒ってる…。


ヤバイな…。


陽が怒ってるのあんまり、見ないからな…。


「ごめんって。あ。龍斗に代わって」


陽「やだ」


やだって…。


子供かよ…((呆


「じゃあね」


ブチッ


私は、電話を切った。


プルル プルル


また、電話来たし…。


ディスプレイを見たら…


陽だった…。


それから、ずっとなりつづけてる…。


そろそろ、ウザイ。