ガチャ
柳「いてぇ…」
柳が頭を押さえながら、出てきた。
ある意味、面白い(笑)
「ククッ 柳、遅いぞ…(笑)」
みんなを見ると…
笑っていた…。
私は、一生懸命我慢してるのにな…。
柳「あぁ…で、いつ乗り込むんだ??」
「いや、乗り込まないぞ??」
全員「へ…??」
みんなが「なんで??」って顔をしている。
楼…
さっき、ハッキングしてたんじゃないのか…??
「…あいつらが一週間後、華桜に攻めてくるんだ」
楼「え…??」
「一番になりたいからだろ…??どうせ」
そんなくだらないのに付き合わないといけないのか…。
「てか、あいつらごときが…華桜に勝てる訳がないのになー??((黒笑」
私の笑みを見た、みんなは…
引いていた…(笑)
楼「では、彼らを鍛えますか」
「そうだな。私の特訓は…キツいぞ??」
舞王「はい!!」
おっ。いい意気込みだな。
感心感心。
「じゃ、明日から始めるか…今日は、もう寝ろ。星の部屋に…悼。ヒユとレオはあそこの部屋を使って」
1つ部屋があいてるから、そこをヒユとレオに貸すことにした。

