レオ「だよな…なら、いいんだ…でも…あいつらは…「武器を使うんだろ??」は??」
いや、「は??」って言われてもな…。
レオ「なんで、知ってる…??」
「前、潰したんだよ。なのに、また作りやがった…(怒)次は、絶対潰す!!」
レオ「…こわっ…」
あいつらとは、因縁があるからなー。
色々と…。
星「あのさ…ラブラブのところ悪いんだけど…」
「は??」
後ろから、声がした。
振り返ると…
星がいた…。
レオ「星、いたのか??」
星「僕、指示されてないです」
あ…忘れてた…。
「柳で見えなかった…」
星「まぁ。いいです。で、何の話しをしてるんですか??」
私とレオは、顔を見合わせて…
「「昔話…??」」
星「なんで、疑問形なんですか??笑」
「なんとなく??」
だってさー。
よく、わかんないんだよなー。
ガチャ
楼が部屋から、出てきた。
ものすごく、笑顔で…。
なんか…。
その笑顔が怖い…。
みんな、楼を笑顔を見て…
あとずさったのは、言うまでもない。

