<潮ちゃんにありがとう言っといて> 「なんで潮の事知ってんだよ!」 <あの悪魔私の魂を操ろうとした> <そしてこの術の中で深行を消す予定だった> <今みたいに私の意思は無しで> <だけど潮ちゃんの術がかばってくれて 私の意識有で自由に戦えた> 「じゃあ、潮が術かけなきゃ・・・。」 <こうすんなりとは帰れてないよ> <てか死んでたでしょ>